学校教育目標

 
  豊かな心を育み、自ら学び、
     たくましく生きる子どもの育成
 
めざす子どもの姿
 
     ☆  くましい子(きびきび)
 
     ☆  しこい子(のびのび)   
     ☆  もいやりのある子(ほのぼの)
 
指導の重点

 ・ 「知・徳・体」の学びを生きる力の基礎として身につけ、
   将来への夢と希望をもち、意欲に満ちた児童を育成する。
 ・ 地域の学校として、家庭・地域社会と連携を図りながら、
   地域の文化の継承や「ふるさと新見(高尾)を愛し、
   誇りに思う心を育てる。

  〇たくましい子
     
1 体力づくりにつながる体育科の授業改善

       <できるようにする過程を楽しむ>

     2 体や健康への関心の高揚

     3 心のたくましさの醸成


  〇かしこい子

     1 新学習指導要領本格実施に向けた授業改革

     2 特別支援の視点を入れた授業づくり 

     3 学力調査の有効活用  

 
  〇思いやりのある子

     1 思いやりとありがとうの心の醸成

     2 規範意識の醸成

     3 「道徳科」の授業実践による道徳性の醸成

 
児童数
 学年
男子 
女子 
合計
 1年生
448
 2年生
6814
 3年生
426
 4年生
7310
 5年生
8715
 6年生
2
4
6
 合 計
312859